BLOG
スタジオTVB神戸ハーバーランド店の公式ブログ(洋装ロケーション)一覧
フォトグラファー、ヘアメイクスタッフによる
公式ブログ。撮れたての撮影報告や、
最新ドレスの入荷情報などがご覧いただけます。
THE LANDSCAPE OF US.
花と海のあいだで。 AWAJI, BETWEEN FLOWERS AND SEA. 海を見下ろす丘には、 季節の花が一面に咲いていた。 ピンク、白、緑。 その向こうには、どこまでも続く青い海。 この日のふたりは、 特別な場所にいるというより、 ただ、その景色の中にいた。 歩いたり、立ち止まったり。 手をつないだり、笑ったり。 写真に残したかったのは、 ポーズだけではなくて、 ふたりが同じ景色を見ていた時間だった。 01|花の向こう側[01] 一面のコスモスの中に、 小さく並ぶふたり。 広い景色の中では、 ふたりはほんの少しの存在になる。 でも、不思議と目がいく。 花畑も、空も、海も、 この日のために用意された舞台ではない。 そこにある景色の中へ、 ふたりがそっと入っていく。 02|小さな花、大きな景色[02] 風に揺れる小さな花。 その一輪一輪を見ていると、 この日の時間も同じように、 一瞬一瞬の積み重ねなのだと思う。 大きな出来事よりも、 こういう何気ないものが、 あとから記憶に残ったりする。 03|手をとる[03] 芝生の上。 彼が手を差し出して、 彼女がその手を取る。 それだけのことなのに、 ウェディングという一日の中では、 とても象徴的な瞬間になる。 「これからも一緒に。」 そんな言葉を、 あえて言わなくてもいいような写真。 04|ふたりになる[04] 立ち上がると、 景色の中にふたりが並ぶ。 白いドレスと、 ブラウンのタキシード。 空の青と、花のピンク。 色の組み合わせまで、 この場所によく似合っていた。 05|花に埋もれて[05] 花畑の中では、 ふたりの距離も自然と近くなる。 笑顔の彼女と、 そっと寄り添う彼。 たくさんの花に囲まれているのに、 写真の中で見つけるのは、 やっぱりふたりの表情だった。 06|花の海[06] 遠くまで続くコスモス。 その中に、 ふたりだけの小さな場所がある。 少し離れて見ると、 ふたりは花畑の一部になる。 近づいて見ると、 そこにはちゃんと、 ふたりの時間がある。 07|歩いていこう[07] 花の丘を、 手をつないで歩く。 ドレスの裾が風に揺れて、 花も一緒に揺れている。 「これから」のことを 考えるような写真でもあり、 「今日」という一日を 楽しんでいる写真でもある。 08|彼の時間[08] 花畑と青空。 その中に立つ彼。 ウェディングフォトというと、 ふたりの写真が中心になりがちだけれど、 こういう一人の時間も必要だと思う。 彼がこの日、 どんな景色を見ていたのか。 そんなことまで想像できる一枚。 09|空の途中[09] 花畑の向こうに、 小さく向かい合うふたり。 その上には、 大きな空。 写真の中にある余白が、 これから始まるふたりの時間まで 想像させてくれる。 10|雲の下で[10] 大きな雲。 広い空。 そして、 丘の上に立つふたり。 人が写っているのに、 人だけの写真ではない。 淡路島の空気まで、 一緒に写し取ったような一枚。 11|緑の中を[11] コスモスの丘を抜けて、 緑の中へ。 花の色が変わると、 写真の温度も少し変わる。 同じ一日の中で、 景色が何度も表情を変えていく。 だからロケーションフォトは面白い。 12|花の記憶[12] ふたりを撮っている途中で、 ふと花にもカメラを向ける。 柔らかな光。 この花を見たときの空気まで、 あとから思い出せるように。 13|海へ[13] 花畑を離れて、 最後は海へ。 淡路島の魅力は、 花だけではない。 丘の向こうに海があり、 海の向こうにはまた空がある。 ふたりの一日が、 ゆっくりと次の景色へ向かっていく。 14|花嫁の午後[14] 最後に残したのは、 花嫁の表情。 白いブーケを顔のそばに添えて、 柔らかな光を受ける。 笑顔だけではない。 少し静かで、 少し大人っぽくて、 その人らしさが残る表情。 この日の記憶を閉じるには、 そんな一枚がちょうどいい。 15|波と、ふたりの距離 [15] 寄せては返す波の音。 砂浜に置いた、二つの椅子。 ただそこに並んで座るだけで、 特別な約束が交わされたような気がする。 時折あがる白いしぶきに、 ふっと肩の力が抜けて、 いつもの笑顔がこぼれだす。 海が連れてきてくれた、 飾らない私たちの時間。 16|彼のジャケット [0.5][0.5] 少し風が冷たくなってきたからと、 彼が肩に掛けてくれた、大きめのジャケット。 ぶかぶかの袖に手を隠して笑う私と、 それを見て、嬉しそうに目を細める彼。 海辺を吹き抜ける風の中で、 大きなジャケットに包まれていると、 守られているような安心感があった。 目の前には海。 隣には、いつもの人。 そんな何気ない時間が、 この日のふたりにとっての 海辺の特等席だった。 17|これからも、こんなふうに [17] ドレスの裾を揺らしながら、 砂の上を一歩ずつ進んでいく。 背中から伝わるあたたかさと、 ふたりでいることが可笑しくて、 思わず笑ってしまう。 これから先も、 こんなふうに笑いながら、 ふたりの歩幅で歩いていけたらいい。 18|空と海のあいだで[18] どこまでも続く空と、 静かに広がる海。 そのあいだに座って、 ふたりで同じ景色を眺める。 たくさん話さなくても、 隣にいることが心地いい。 肩が触れたり、 ふと目が合ったり。 そんな何気ない瞬間が、 少しずつ思い出になっていく。 きっとこれからも、 特別なことばかりじゃなくていい。 こんなふうに、 同じ景色を見ながら、 ふたりで過ごしていけたらいい。 AWAJI / 01 DAY花の丘から、海へ。 空を見上げたり、 花の中を歩いたり、 手をつないだり。 特別なことをしたわけじゃない。 ただ、好きな人と 好きな景色の中にいた。 淡路島で過ごしたこの時間が、 いつかふたりにとって、 「あの日、ここにいたね」 と笑える記憶になればいい。 [19] 花と海のあいだで。 ふたりの新しい物語が、 静かに始まった。
すべてにこだわりを♪
こんにちは!神戸店ヘアメイクの山下です! 今日はロケーション撮影いただいたおふたりのご紹介です◎ [369661_KSR_0426.jpg] [369661_KSR_0640.jpg] [369661_KSR_0145.jpg] [369661_KSR_0064.jpg] [369661_KSR_1091.jpg] ドレス・ベール・アクセサリー・シューズ・ブーケなど新婦様のものは全てお持ち込み!! お好みやこだわりを全て詰め込んで♪ おふたり共ブラックコーデ!生地の素材、質感の違いにより重くなりすぎずお洒落に格好良くキマりました♪ [369661_KSR_0308.jpg] [369661_KSR_0335.jpg] [369661_KSR_0741.jpg] [369661_KSR_0367.jpg] [369661_KSR_1134.jpg] [369661_KSR_1078.jpg] 記念日バルーンやサングラスも雰囲気にバッチリ◎ お話ししながら移動中はとってもニコニコ笑顔ですがカメラの前に立つとモデルさんのようにバチキメしてくれて、とっても素敵でした♪ 普段よく通る街並みも、撮影の仕方・おふたりの雰囲気でいつもと違う街に!! 皆様はどんな撮影がお好みですか? 是非ご相談ください◎ photographer : Shimozono Keisuke hair & make : Yamashita Shizuka
舞子浜ロケーション
こんにちは! 神戸店ヘアメイクの関本です。 今回は舞子浜のご紹介です◎ [363099_TVB-36.jpg] 夕日の舞子浜🌇 [363099_TVB-200.jpg] 新婦様のソロショット 笑顔がとても可愛いです! [363099_TVB-390.jpg] ヘアスタイルはアクセサリーに合わせてパール🫧 可愛いですね! [363099_TVB-349.jpg] とっても可愛いおふたりでした。 ありがとうございました。 ヘアメイク:関本 有沙
THE SPACE BETWEEN US. ふたりのあいだに流れるもの。
INTO THE GREEN. 森が、ふたりを静かに包む。神戸には、海だけではない風景がある。 街から少し車を走らせると現れる、約142.6haもの広大な森。世界各地の樹木約1,200種が育つ神戸市立森林植物園は、四季の移ろいをそのまま写し取れる場所だ。新緑、紫陽花、紅葉、冬の木立まで、一年を通してまったく違う表情を見せてくれる。 01. 世界は、ふたりの舞台になる。The World, Our Ballroom [01] “誰もいない午後。 音楽は風が運んできた。” 02. 見上げた先に、未来がある。Look Up to Tomorrow [02] “森の高さは、これから歩く人生の長さに少し似ている。” 03. 森に咲く。Bloom in the Forest[03] “花ではなく、 その人自身が景色になっていた。” 04. 余白という贅沢。The Luxury of Space [04] “何もない景色ほど、 記憶は自由になる。” 05. 帰る場所になる人。Home Is You [05] “家とは場所ではなく、 隣にいる人のこと。” 06. 季節が、祝福していた。Blessed by the Season [06] “花は主役じゃない。 それでも、ちゃんと祝ってくれていた。” 07. 静けさにも、表情がある。Quiet Speaks [07][07] “強さは、大きな声ではなく、 穏やかな眼差しに宿る。” 08. 今日が、いちばん自然な笑顔。Nothing More Than Happiness [08] “飾らない笑顔は、 何年経っても色褪せない。” THE LAST SCENE“森は今日も何も変わらない。木々は風に揺れ、 光は葉の隙間から落ち、 季節はまた巡る。けれど、この場所だけは、 今日からふたりにとって特別になる。また何年か後、 同じ道を歩いたとき、 思い出すのはドレスでもタキシードでもない。あの日の匂い。 木漏れ日の温度。 笑い声。写真は、時間を残すものではない。 その日の空気を、未来へ届けるものだ。”
北異人館周辺ロケ
こんにちは! スタジオTVB神戸店のすひろです! 本日は北野異人館と思い出のあるピザ屋さん周辺で撮影を いたしました✨ 撮影の中でも上位のpopularityを誇るロケ地となります!!! [389352_108.JPG] [389352_88.JPG] [389352_103.JPG] [389352_134.JPG] [389352_149.JPG] [389352_143.JPG] [389352_246.JPG] [389352_265.JPG] [389352_286.JPG] [389352_296.JPG] [389352_316.JPG] [389352_330.JPG] [389352_338.JPG] こんな感じで カッコイイも可愛いも素敵に撮らせていただきました✨ 見ていただきありがとうございました!
花畑×ハーフツイン
みなさまこんにちは! スタジオTVB神戸店ヘアメイクの舟橋です。 先日撮影されたお客様をご紹介します^^ [381987_TK_0014.jpeg][381987_TK_0135.jpeg][381987_TK_0126.jpeg] お花畑にびったりなふわふわハーフツイン♪ 前から見える部分と、後ろにもパールを散りばめることでどこから見ても可愛く♡ メイクはおまかせとのことでしたので、ピンクで統一して柔らかいかつ透明感のある仕上がりに。 とてもお似合いでした^^ このように撮影場所や衣装、新婦様の好みをお聞きし、トータルのバランスを見ながらヘアメイクをご提案させていただきます。 ぜひお気軽にご相談ください! hairmake : ryoka funahashi
Still Here, Still Us.
神戸・舞子浜には、時間をゆっくりと進める風景がある。 明石海峡大橋は、街と街をつなぐ橋である前に、人と人の「これから」を静かに見届ける存在なのかもしれない。 夕暮れへ向かう柔らかな光。 海から吹く風。 波の音だけが響く浜辺。 この場所では、飾った言葉よりも、何気ない視線や距離感が、美しく写る。 橋を渡るように、人生を歩いていく。[1] [2] フォトウェディングは「記念写真」を残す時間ではなく、 これから始まる人生のワンシーンを描く時間。 向かい合って笑うことも。 少し離れて、お互いを見つめることも。 隣に立ちながら、同じ景色を眺めることも。 そのすべてが映画のワンカットのように、 未来へ続く物語になっていく。 夕暮れは、ドラマをつくる。[3] 舞子浜の魅力は、刻々と変わる光。 昼間のやわらかな空は透明感を。 日が傾けば、黄金色の光が輪郭を包み、 シルエットだけでも感情を語れる時間になる。 決して派手ではない。 だからこそ、 ふたりの表情や空気が主役になる。 [4] 「何を写すか」ではなく、「何を感じるか」。[5] [6] 海岸を歩く足跡。 風に揺れるドレス。 橋の向こうへ伸びる空。 そして、言葉のない時間。 写真に残るのはポーズではなく、 あの日の空気そのもの。 [7] 何年後に見返しても、 思い出すのは撮影した日ではなく、 その瞬間に感じた温度なのだと思う。 [8] CREDITLocation 神戸・舞子浜 Style Cinematic Wedding Photography Keywords 映画のようなフォトウェディング|神戸ロケーション撮影|明石海峡大橋|海辺のウェディング|夕景フォト|ナチュラルウェディング
これからの季節
こんにちは! スタジオTVB神戸ハーバーランド店 フォトグラファーの高山です。 少しずつ夏の気配を感じる季節になってきましたね。 今回は、夕暮れから夜へと移り変わる時間帯に撮影した、とても素敵なお二人のロケーションフォトをご紹介します。 この日はお天気にも恵まれ、夕焼けに染まる空がとても綺麗な一日でした。 柔らかい光に包まれた街並みは、お二人の特別な一日をより一層素敵に演出してくれました。 撮影が始まった頃は少し緊張されていたお二人。 お話をしながら少しずつリラックスしていただき、自然な笑顔がたくさん溢れる時間になりました。 [355737_0002.jpg] お互い違う景色を眺めながら、ふと笑みがこぼれる瞬間。 飾らない自然な表情には、お二人らしさがぎゅっと詰まっていて、とても印象的でした。 [355737_0008.jpg] 新婦様のソロショットでは、終始笑顔が絶えず楽しそうなご様子。 手元に輝く指輪を見つめる姿からは、新郎様から贈られた大切な想いを感じているようで、とても温かい気持ちになりました。 [355737_0016.jpg] [355737_0027.jpg] 新郎様も、この日のためにヘアサロンで整えて来てくださり、すっきりとした爽やかな雰囲気に。 ネクタイを整える仕草と、左手に輝く指輪がとても印象的で、新しい人生への決意を感じさせてくれるワンシーンでした。 [355737_0030.jpg] [355737_0044.jpg] 歩道橋の階段では、自然体のお二人をそのまま撮影。 歩く姿や立ち姿も、撮影が進むにつれてどんどん表情が柔らかくなり、ポーズにも自然なお二人らしさが溢れていきました。 [355737_0049.jpg] 神戸ならではのおしゃれな街並みを歩くシーンでは、これから始まるお二人の未来を重ね合わせながらシャッターを切りました。 寄り添ってカメラを見つめてくださる笑顔が本当に素敵で、思わず何度もシャッターを押してしまいました。 [355737_0110.jpg] 途中からは少し海外の街角をイメージできるロケーションへ移動。 まるで待ち合わせをしている映画のワンシーンのような雰囲気で、お迎えの車を待っているような自然な空気感がとても絵になっていました。 [355737_0225.jpg] さらに異国情緒あふれる街並みを背景に撮影を続け、日が暮れる頃には木々のイルミネーションが優しく灯り始めます。 [355737_0289.jpg] 夜の柔らかな光に包まれた神戸の街は、昼間とはまた違ったロマンチックな表情を見せてくれました。 途中からジャケットを脱ぎ、ベストスタイルでの撮影へ。 少しカジュアルな装いも、お二人の雰囲気によく似合っていて、とても自然でおしゃれな仕上がりになりました。 [355737_0300.jpg] [355737_0319.jpg] [355737_0333.jpg]そして撮影のラストは、お二人の大好きなビールで乾杯! [355737_0366.jpg] 「お疲れさまでした!」という気持ちと、「これからもよろしくね」という想いが重なるような、笑顔いっぱいの締めくくりになりました。 夕暮れから夜へと移り変わる時間だからこそ出会える景色と、お二人だけの自然な表情。 お二人らしい空気感をたくさん残すことができ、とても幸せな撮影時間でした。 この度は、大切な一日をお任せいただき、本当にありがとうございました。 末永くお幸せに。
洋装 Hairmake
こんにちは! ヘアメイクの大江です^^ 本日は、先日担当させていただいた新婦様のヘアメイクのご紹介をします。 [364476-263.jpg] ハーフツインスタイルです! お持ち込みのパールシールとリボンを合わせました^^ [364476-264.jpg] 海風になびいてとっても素敵♡ [364476-167.jpg] キラキラアイメイクもお任せいただけました★ お好みのブーケも当日に選んでいただけますよ〜! [364476-154.jpg] ありがとうございました♩ Photographer:鈴木 宏基 Hair & Make up:大江 貴代美
この時期でも
こんにちは、スタジオTVB神戸ハーバーランド店 フォトグラファーの高山です。 梅雨真っ只中のこの季節。 「ロケーション撮影をしたいけれど、お天気が心配…」 そんなお声をいただくことも多い時期ですが、今回は晴天に恵まれた淡路島・花さじきでの撮影をご紹介します。 この日はポピーが見頃を迎えており、お二人も撮影をとても楽しみにされていました。 [撮影は、お二人のご希望だった「花畑全体が見渡せる引きのカット」からスタート。展望エリアから見下ろす景色の中に佇むお二人の姿は、まるで絵画のような美しさでした] 花々の中で見せてくださった笑顔からは、この日を心から楽しんでいるお気持ちが伝わってきました。 [382296_0042.jpg] 新婦様は「お花に囲まれた写真が撮りたい」とお話しされていたため、ポピーに包まれるようなポジションで撮影。 [382296_0178.jpg] 新郎様のソロカットでは、蝶ネクタイに手を添えながら新婦様を待つ姿を撮影。 自然体でありながらも優しさが感じられる印象的な一枚となりました。 [382296_0120.jpg] その後は広大な花畑の中を散策しながら撮影を進行。 お二人が景色を眺めたり、会話を楽しんだりする何気ない時間も大切に残しました。 [382296_0216.jpg] ベールシーンでは心地よい風が吹き、ドレスやベールが美しくなびく幻想的なカットを撮影。 [382296_0150.jpg] [382296_0162.jpg] [382296_0200.jpg] また、大きな木の下では休憩を兼ねながら自然な後ろ姿や会話の様子も撮影し、お二人らしい柔らかな雰囲気を表現しました。 [382296_0251.jpg] [382296_0288.jpg] [382296_0311.jpg] この日はポピーだけでなくネモフィラも満開を迎えており、青空・緑・オレンジ・黄色が織りなす色彩豊かな景色の中で撮影を行うことができました。 [382296_0334.jpg] 上空には鳶が舞い、優しく差し込む光がお二人を包み込むような時間もあり、自然そのものがお二人を祝福しているような一日でした。 最後は青空を背景にした笑顔のカットで撮影を締めくくりました。 お二人らしい自然な表情と、この季節ならではの景色をたっぷり残すことができた、思い出深いロケーション撮影となりました。 [382296_0390.jpg]