引振袖
和装の花嫁衣装で着物といえば色打掛や白無垢が思い浮かびますが
もう一つ花嫁衣装であるのが『引振袖』です。
最近では引振袖を着られる方も増えてきてます。
引振袖は花嫁衣装の中でも最も格式の高い礼装となっております。
その中でも黒の着物が多いですが黒引振袖は『他の誰の色にも染まらない』という君が込められています。
色打掛とはまた違う大人なかっこいい雰囲気です。
また色合いでもいろんな引振袖のデザインが増えてきています。
その中で当店のイチオシ引振袖をご紹介します!!
それがこちら!!!
【慶雲の讃】 品番:FU00010
※帯のデザインは当店では取り扱いありません
赤と黒の絞りのデザイン
総絞りは、熟練した職人が⻑い月日かけて一つ一つを手作業にて糸を巻き付け
染め上げることよって凹凸のある模様を生み出す、伝統的な技法です。
おめでたいことの起こる前兆とされる雲取を染め分け、
そこに漂う高貴な風合いは、他に代えがたい魅力をもっています
ちなみに引振袖は江戸時代の花嫁の婚礼衣装で、花嫁が着る振袖は特別なもの。
おはしょりをせず裾を引きずって歩くのが引振袖と呼ばれています。
ソロショットでも雰囲気で変わってきます!!
もう一つ花嫁衣装であるのが『引振袖』です。
最近では引振袖を着られる方も増えてきてます。
引振袖は花嫁衣装の中でも最も格式の高い礼装となっております。
その中でも黒の着物が多いですが黒引振袖は『他の誰の色にも染まらない』という君が込められています。
色打掛とはまた違う大人なかっこいい雰囲気です。
また色合いでもいろんな引振袖のデザインが増えてきています。
その中で当店のイチオシ引振袖をご紹介します!!
それがこちら!!!
【慶雲の讃】 品番:FU00010
※帯のデザインは当店では取り扱いありません
赤と黒の絞りのデザイン
総絞りは、熟練した職人が⻑い月日かけて一つ一つを手作業にて糸を巻き付け
染め上げることよって凹凸のある模様を生み出す、伝統的な技法です。
おめでたいことの起こる前兆とされる雲取を染め分け、
そこに漂う高貴な風合いは、他に代えがたい魅力をもっています
ちなみに引振袖は江戸時代の花嫁の婚礼衣装で、花嫁が着る振袖は特別なもの。
おはしょりをせず裾を引きずって歩くのが引振袖と呼ばれています。
ソロショットでも雰囲気で変わってきます!!
ぜひこの機会に引振り袖も検討してみてください!
\ ホームページのギャラリーも随時更新しています♫ /
ご指名も承っておりますので、ぜひご覧ください!!
【 撮影までの流れ 】
〈 洋装 〉ご来店回数 3 回(オンライン相談会の場合は2回)
撮影相談会→ 衣装合わせ (撮影日の2週間~1ヶ月前頃)→ 撮影当日 → 商品の発送
〈 和装 〉ご来店回数 2 回(オンライン相談会の場合は1回)
撮影相談会 → 撮影当日 (衣装選びは撮影当日に行います) → 商品の発送
*衣装合わせ日と撮影日は、撮影相談会がお済みのお客様より順次ご案内となります。
当店専属プランナーがおふたりに合ったプランをご提案させていただきますので一緒に作っていきましょう!
是非一度ご相談会へご予約いただき、ご希望の内容をお伺いできればと思います^^
PLAN