藍郷心太朗
25歳でカメラをはじめて、雑誌やアーティスト、ライブなど、さまざまな現場を経験してきました。
今は、結婚を迎えるおふたりの“らしさ”や、ふたりだけの空気感を写真として残すことに魅力を感じています。
ポーズだけじゃなく、ふとした笑顔や、いつもの距離感、その人らしさが感じられる瞬間を残したいと思っています。
あとから見返したときに、「なんか、あの時の感じやな」って思ってもらえる写真を目指してます。
かしこまりすぎず、力を抜いた、あの時のままのふたり。
そんな写真が、いつか宝ものになれば嬉しいです。