PHOTOGRAPHER
Shinya Niinomi
新實 眞和
ギャラリー
新實 眞和からのメッセージ
22年〜24年 京都店勤務
25年〜 神戸店勤務
愛知の名古屋からきました!
フォトグラファーの新實(ニイノミ)です。
これでニイノミと読みます。
なかなか読みにくい名前だからこそ逆に覚えていただけたら嬉しいです!
職歴:美容師/フォトグラファー
お二人の大切な機会に寄り添いながら、お二人らしさにプラスしてより綺麗によりかっこよく。
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新實 眞和の写真
BLOG
新實 眞和が書いたブログ
「結婚写真は、もっと自由でいい。」
神戸・六甲山牧場で叶える、自由なフォトウェディング [0] [1] 青空の下、草の匂いがして、羊がすぐそばを歩いていく。 結婚写真というと、整えられたチャペルや洗練された街並みを思い浮かべる人が多いかもしれません。 けれど、この日の舞台は神戸・六甲山牧場。 主役はドレスでもタキシードでもなく、自然の中で肩の力を抜いたふたりの時間でした。 [2] [3] [4][5] GREEN HORIZON.六甲山牧場の魅力は、どこまでも続く緑の斜面。 空を大きく入れた景色の中に立つと、人は驚くほど小さく見えます。 だからこそ伝わることがあります。 「結婚」という人生の節目も、壮大な自然の中では肩肘張らずに迎えられるということ。 広い空の下で見つめ合うふたりは、どこか自由で、どこか頼もしく見えました。 [6] [7] LAUGHTER ON THE HILL.斜面に寝転がる。 それだけで、こんなにも笑顔になる。 ドレスの裾を気にせず、 タキシードのシワも気にせず、 ただ笑う。 その表情は、ポーズを指示して作る笑顔とは少し違います。 写真に写っていたのは「新郎新婦」ではなく、 いつものふたり。 [8][9] 結婚写真は「撮るもの」ではなく、「過ごした時間が残るもの」なのかもしれない。 羊を追いかけたこと。 芝生に寝転んだこと。 風が吹いて笑ったこと。 神戸・六甲山牧場には、そんな記憶を写真に変えてくれる余白があります。 特別な一日なのに、どこか日常の延長線上にある。 そんなフォトウェディングでした。 Photo Wedding at Rokko Farm, Kobe. Not a ceremony. Just a beautiful day together.
まるで北海道!
スタジオTVB神戸店です。 先日の淡路島の花さじき。[0] [1] [2] [4] 季節によって花が変わり季節毎で違った景色になるの花さじき。 これからはヒマワリ、秋になればコスモスと広大な敷地の中でまるで北海道のような写真が撮影ができます。 ※なんと!!オプションで馬とも撮影できるプランもあります!! コスモスの時期は10月末。 この時期で撮影したい方は毎年多くの方がご希望されております。 自分たちもちょっと花畑で撮影したい!という方にはぜひオススメです! 8月中のご相談会でおそらくご予約は埋まってしまいます。 お早めにご来店またはオンラインにてご相談会にお越しくださいませ!
REPORT
新實 眞和が担当したお客様撮影レポート
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